
| 1983年10月発売 | 定価 14800円 | |
| 販売元 | カシオ社 |
| PV−1000、PV−2000(楽がき)に互換性はない。そのため同じタイトルだったとしても、機種別に発売されていたソフトもあった。
このゲーム機でしか遊べないアーケードゲームの移植ソフトが結構あり、ゲームファンにとっては欲しい機種の一つである。 とりあえず、『アミダー』最高!(逝) PV−1000は純粋なゲーム機だが、PV−2000(楽がき)の方は、テレビに絵を描くことができ、
なおかつBASIC機能もあった。昔はBASICを使えることは、ひとつのステータスだったんですなぁ。
もし画像がない下記のソフトをお待ちで、パッケージや画像を撮れる環境がありましたら、何卒 ご協力をお願い致します。 PV−1000で発売されたソフトにはNO.15までカートリッジ番号があるのですが、NO.8とNO.13が何のソフトかわかりません・・・。
|
NO.1
プーヤン |
NO.2
スーパーコブラ |
NO.3
ツターンカーム |
NO.4
アミダー |
NO.5
ディグダグ |
NO.6
ワープ&ワープ |
NO.7
ターピン |
NO.8
? |
NO.9
パチンコUFO |
NO.10
ファイティング バグ |
NO.11
スペースパニック |
NO.12
ノーティーボーイ |
NO.13
? |
NO.14
ダーティー カメレオン |
NO.15
エキサイト麻雀 |
PV−2000

| 1983年10月発売 | 定価 29800円 | |
| 販売元 | カシオ社 |
NO.1
ロックンロープ |
NO.2
ミスターパックン |
NO.3
ギャラガ |
NO.4
プーヤン |
NO.5
スーパーコブラ |
NO.6
フロントライン |
NO.7
スキーコマンド |
NO.8
パチンコUFO |
NO.9
楽ガキ スペシャル |
NO.10
エキサイト麻雀2 |
NO.11
大障害競馬 |
※このHPに使われているゲームの著作権は、各メーカーにあります。
画像・文章の転記はしないで下さい。